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2009-07-05 Sun 04:16
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この人の歌は どれもぐっと来るものがあって
ほんとたまらんです。 気がついたら 口ずさんでる。そんな感じ 今アルバム製作中とか。ものすごく楽しみです。 あら・・4時過ぎてるじゃんね そろそろ寝なきゃ(^-^;) それでは また。 おやすみなさい<(_ _)> |
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2009-07-05 Sun 04:10
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満ち足りた幸福なら この世界にはきっと無いもの
それでもいつか辿り着くと すがる何か信じていた あの人の弾く声を聴けば あの人の歌を口ずさめば 体にまとわりつく不安は 一つ一つ消えるようで 見せかけだけの夢でもいい 偽りだらけの優しさでいい もう頑張らなくていいのよって 言ってくれないか 振り返るなと 立ち止まるなと 歩き続けて この道の果ては 未だに 何一つ見えやしない 風の色 街のにおい 変わり始めるのが怖かった 信号待ちの人の群れに 僕はちゃんと溶け込んでいるかな あの人の見た夢を見れば あの人の翳す太陽を仰げば 自分もあの人になれると 一つ一つ真似していた 無責任すぎる愛でもいい 一瞬で消える温もりでいい もう泣いたってかまわないのよって 抱いてくれないか 見えないものを見えると言える 強さがあった なぜか涙があふれても それでも来た道 振り返るなと 立ち止まるなと 歩き続けても この世に果てなどないと 本当はとっくに 気付いてたさ |
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2009-07-05 Sun 03:55
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たとえば僕が 今を生きようと 全て投げ捨てたなら
どうなるのかな 壊れるのかな なにもかも終わるだろう それでも いつかは ここから抜け出してみせるんだと つぶやいて 飲み込んで 悲しいけど・・・これが今の力 色のないため息ひとつ 風はこんな僕を隠してゆく 枯れ果てぬため息ふたつ 誰も僕の存在など知らない たとえば僕が あの日に戻って 全てやり直せたら 何をしようか どこへ行こうか 少し旅に出ようか それでも やっぱり きっと僕はここに戻ってくる わかるから 自分だもの 意気地のない弱い僕だから 白く立つため息ひとつ 冬はこんな僕を見逃さない 宛てのないため息ふたつ 違う人になんてなれない 色のないため息ひとつ 風はこんな僕を許してゆく 宛てのないため息ふたつ 今はまだここから動けない |
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2009-07-04 Sat 19:25
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そうそう
先日 逝ってしまわれたか?と思ってた洗濯機くん ここへ来て ラストスパートなのか? すこぶる好調です(笑) あれ?(笑) まぁ いよいよ動かなくなってからでは遅いのでね 考えます(笑) |




